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ハブな夢
いのみかな夢を見た。

場所は何故か自分ち。
で、自分が自分としてその場にいたのか、おこがましくも紗枝になっていたのか、
はたまた全てを後ろから見ていたのかは定かではない。
最初は紗枝の隣にいたような気がするんだけど、いつの間にか自分の存在は
なくなっていた気もするし。まあ、それはどーでもいいか。


うちは、パソコンを置いてある部屋を出るとすぐ玄関なんだけど、
部屋から出たところで、階段から玲が降りてきて、これから車を出すと言う。
右手に鍵を、左手にタオルを持ち、「ちょっと待ってろ」と紗枝に向って言って、
タオルを振り回しながら玄関を出ていく玲。

それを見ていた、玲のお母さんだか、市原さんのようなお手伝いさんなのかはわからないが、
その位の年代の女の人が
「あんな風にしなくても(タオルを振り回さなくても)いいのにね」
と言うと紗枝が
「いつものことです。あれで格好つけてるつもりなんですよね」
と笑いながら返答。紗枝とその女性が二人で笑いあう。

ここで、夢は終わり。
パラレルで玲が免許取るって話を考えてたせいでこんな夢みたのかな?

しかし、玲が振り回してたタオルってのが、よく挨拶で使われる、
白で、端っこに青字で店名が入ってるタイプのだったというところが
また、肝心なとこでかっこつけられない玲を物語っているような気がする。
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はブ | 15:07:18

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