■プロフィール

YAS.

Author:YAS.

■最近の記事
■カテゴリー
■月別アーカイブ

■フリーエリア
■ブログ内検索

■フリーエリア

■リンク
■RSSフィード
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
UJ1月号はブ感想
なんつーかな、今月は。


あーもう!早く来月号が読みたい!!!!!





・ひつぎさまのアクションすげえ。
・いつからひつぎ少年は女の子になったんだろう。最初のリハビリ室ではまだ少年だったのに。
・一瞬で紗枝の刀のジョイントを外して奪うとは。
・あれ?右手使ってる。
・身体支えてる…。

・玲にとっては「終わり」というのは学園のことだったのかもしれないけど、紗枝はこの仕合が終わったら本当に「終わり」になる。
 ひつぎさまにとってはこの仕合がどういう結果で終わったとしてもその後にあるものは「次への始まり」でしかない。
 だが紗枝にとってはこの仕合が終わるということは何もかもが『終わり』になってしまうということなのだ。
・紗枝の唇をかんだ表情は、身体のつらさと同時に『終わること』へのつらさもあるように思えた。

・膝をついてしまった紗枝の身体のラインと直後の表情、「ごめん玲」の表情がエロい。
・玲一の言葉と視線から玲を守ろうとする紗枝がせつない。
・玲のため、自分の本心を隠すために殊更軽くふるまう紗枝には是非とも本心をさらけ出してもらいたい。

・「勝つ」この時の玲の頭の中はもう紗枝のことでいっぱいになっているのではなかろうか。
 いや、なっていて欲しい。
・「行くな」とか「行かせねー」とか言って引き留めてくれたら良かったけど、もし思っていたとしてもそうはしない(出来ない)のが玲なんだろう。


さすがに今回はいつもノリでは書けなかった。混ざってるけど。

関連記事
感想 | 23:26:21

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。