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ついでと言っては何だが
今朝(つーか既に昨日)見た夢も書いておく。
以前の妄想と似たような展開があるのはご愛嬌w

しかし、どんだけ5月号を待ちわびていたのやら。
でも今は6月号を待ちわびておる。

微妙にネタばれあり。


拍手どうもありがとうございました(*´ω`*)






 
夢その1
舞台は空港らしき場所。紗枝は私服を着てる。
廊下というには広いがロビーというには狭い場所で、多分紗枝は玲一の数歩後ろを歩いている。
「紗枝!」
顔はまだ腫れているが、これまた私服の玲が扉から入ってくる。
「紗枝、行くな。あたしと来い」
紗枝に向かって手を差し伸べると、一瞬だけためらうが玲の方に駆け寄って手をとる。
「玲!」
涙を浮かべて抱きつく紗枝を玲はそっと抱きしめる。
「帰ろう」
「うん」


夢その2 こっちはほんの少し。
実際には天地の権利書はひつぎ様に返したけど、夢の中では返しておらず、しかも親父にも渡してない。
そして玲は紗枝と一緒に新たなる学園を運営していた。
ページをめくるとそこには10年後?の夫妻の姿があり、二人でつなぎだったかオーバーオールだったかを着て何かやってた。
二人の足元には子供がたくさんいたような気がするから、もしかしたら神門学園幼稚舎でも作ったのかもしれん。
夫妻の子供じゃなかったよw
そんで、天地学園とは山を挟んで向こうとこっち。姉妹校みたくなってた。


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はブ | 00:09:41

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